同窓会東京支部会誌『燧』のご案内


  観一同窓会東京支部では、毎年、会誌として『燧』(ひうち)を編集/刊行していて、平成27年度で第40号になります。200ページ前後のボリュームがあり、このような分厚い会誌を毎年刊行している同窓会は全国的に見ても珍しい、と言われています。


 ●『燧』の原稿募集中
 『燧』の編集方針と記事内容については、毎年4月ころに開催する観一同窓会東京支部拡大幹事会で決定しています。もちろん、それ以降でもかまいませんので、『燧』に執筆したい原稿がありましたら、ジャンルを問いませんので、遠慮なく同窓会東京支部事務局に連絡ください。このページの下にあるアイコンをクリックし、メールで連絡をくださってもかまいません。
 その年の『燧』の予定ページ数をオーバーしそうな場合は、これまで『燧』で記事掲載したことのない同窓会員の皆様の原稿を優先的に取り上げるようにしています。また、それでも掲載が無理な場合は、翌年の『燧』に掲載するようにいたします。
 なお、通常の原稿は6月末を閉めきりとしています。写真(デジタル写真)の使用なども含めて、メールでのやりとりも可能です。


 ●近年の『燧』の目次
 平成19〜28年度の『燧』の目次、そこでの「東京支部からのご報告」、編集後記などは、下記の項目をクリックすることで、読むことができます。


平成28年度『燧』目次ほか

平成27年度『燧』目次ほか

平成26年度『燧』目次ほか

平成25年度『燧』目次ほか

平成24年度『燧』目次ほか

平成23年度『燧』目次ほか

平成22年度『燧』目次ほか

平成21年度『燧』目次ほか

平成20年度『燧』目次ほか

平成19年度『燧』目次ほか


 ●「年表試案」
 平成22年度『燧』において、鈴木岩男氏(観一3回・幹事)が司会を務めた特別企画座談会「『旧制三豊中学から新制観音寺一高への移行期』を語る〜生き証人・四学年有志の回顧と校史への提言〜」に連動する「年表試案」です。下の「年表試案」と記載しているところをクリックすると、「年表試案」のページに移動します。
年表試案


 ●『燧』バックナンバー
 『燧』のバックナンバーは、同窓会東京支部(学苑社)で保管しています。同窓会東京支部に行く機会がありましたら、どうぞ、手にとってご覧ください。


原稿に関するメール